サイト内の「Pocket」押すより、アプリを使った方が100倍早い。

 

どもども。TSUBASAです。

 

いきなりですが、

ネットサーフィンしていて気になる記事があったとき、みなさんどうしてますか?

 

ぼくの場合、記事は「Pocket」サイトは「Push7」とい、後でまた見たいものはアプリを使い分けて保存しています。

後者のPush7は、そのサイト自体がPush7を導入してくれていないと使えません。

反対にPocketならどのサイトでも、どの記事でも保存することができます。

 

当サイトのスマホ画面です。

サイト内の下の方へ行くと、「Pocket」と「Push7」があります。

読みにきてくれた人が、また訪れやすいようにそれぞれボタンを用意しているんです。

回りくどい。来て欲しいって言いなさい!

OLの鈴木さん

 

こんな感じで、ウェブサイトにはPocketのボタンがついてることが多いんですけど、

ここをタップして保存するより、アプリへ入れる作業の方が、100倍早い!

ということが分かりました。

 

そんなわけで今回は、

サイト内のPocketボタンとアプリのPocketはどう違うのか、お話したいと思います。

 

※当サイトではiPhone版で解説しております。

 

サイト内のPocketボタンから進んでみる

シュフー知恵袋より画像引用 icon-external-link 

 

では、ぼくの好きなサイトの画面を、勝手に拝借してお話していきます。

のりこさんいいよね?笑

TSUBASA

 

記事内には、SNSのボタンがずらっと並んでいます。

ここで記事を保存する場合、真ん中の「はてブ」か1番右の「Pocket」が適切です。

記事がとってもおもしろかったんで、早速Pocketしてみようと思います。

1番右のPocketをタップしてみます。

 

このように、GoogleのアカウントかFirefoxのアカウントでログインしてくださいと、画面が切り替わりました。

メアドでPocketの登録をしている人は、わざわざ入力しなければいけません。

やば、もうめんどくさくなって来た・・

TSUBASA

 

見ているサイト→Pocketアカウントのログイン→Googleアカウントのログイン

と手順を踏んでいきます。

 

サクッと保存したいのに、いちいちログインしなければいけないんですよ。

そうこうしているうちに、もうPocketするのめんどくさいな、やーめた!なんてことになります。

ボタンがあってありがたいけど、ぶっちゃけ何気に不便なんですよね。

 

じゃあアプリだったらどんな感じになるのでしょうか?

続けて解説していきます。

 

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Pocketのアプリを使う

それでは、アプリのPocketをを説明していきます。

App StoreよりPocketをダウンロード icon-external-link したら、まずはログインをしてください。

ログインを終えたらブラウザを開いて、Pocketしたい記事へ移りましょう。

 

ぼくはさっきの記事をPocketしたいと思います。

画面は「Googleアプリ」です。

画面の右下に、矢印のコマンドがあります。

それをタップして、中段部分を右へフリックすると、Pocketのアプリが出てきます。

 

ご覧の通り、Pocketを押したら記事が保存されました。

Pocketのアプリを開いてみると、マイリストに登録されているのがわかります。

 

ね!明らかにこっちの方が楽だし、めっちゃ早いでしょ?

 

記事が不要になったら長押しをするか、左右にフリックすればゴミ箱が出てきます。

このようにアプリなら、簡単に記事を保存・削除することができるんです。

 

こちらはChromeで開いた画面。

右上の「…」をタップすると、先ほどと同じく矢印が出てきます。

あとは同じ動作で保存してください。

Safariなどの他のブラウザでも使えるので、好きなブラウザでPocketを楽しんでみてください。

大体大丈夫よ。

OLの鈴木さん

 

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Pocketを利用するにあたって

そもそもIDを持っていない人は、こちらからアカウントの登録 icon-external-link を行ってください。

アカウントが無ければアプリも使えません。

できればGoogleアカウントを持っておいた方が後々便利だと思います。

 

gmailのアカウント作成はこちらから icon-external-link 

 

 

 

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